夏アニメ感想6話

こんにちは。みやです。

夏アニメ6話のおもしろかったもの3つの感想を書いていきたいと思います。

 

 

宇崎ちゃんは遊びたい!

いきなりの水着回でしたね。最初から海にテンション上がっている宇崎ちゃんもかわいかったですが、亜美さんの水着が思っていた以上にかわいかったです。眼鏡をはずしても最高でしたね。OPの後で海に行くまでの流れがありました。宇崎ちゃんがバイトに入ってきましたね。先輩にあいさつする宇崎ちゃんの顔がウザかったり接客を習っているときの態度がウザすぎておもしろかったです。宇崎ちゃんがバイトに入ってきて先輩の安らぎの場所がなくなって、亜美さんもマスターもおもしろがっているので先輩の味方がいないですね。笑

これからもっとハチャメチャになりそうで楽しみです。海に行って、水泳帽まで被るガチ勢すぎる先輩の天然が炸裂していておもしろかったです。水着をほめられて驚く亜美さんもかわいかったですし宇崎ちゃんの水着をほめに行って倒れる先輩も面白かったです。その後も、なんで付き合ってないのかなと思うぐらいの距離間でイチャついていてよかったです。宇崎ちゃんが先輩をからかうのも先輩の優しさや天然なところがあるからかもしれませんね。次回もウザさとラブラブぐあいのバランスに注目しながらみたいと思います。

 

やはり俺の青春ラブコメは間違っている。完

6話は雪ノ下の案を通すために対抗案を八幡が考える回でした。いろはがプロムをやる理由を話していましたが、いい子すぎて最初のイメージからだんだん変わってきました。最初は自分のこと中心に考えていたように感じていましたが、生徒会の活動や奉仕部とのかかわりを通して変わっていったのかなと思います。また、しっかり周りが見えていて奉仕部の関係を取り持ってくれたり、めんどくさい性格をしている奉仕部の部員を見守っていたりサポートしたりと重要な役割をもっているのでこれからの活躍も期待しています。

雪ノ下の対抗案を作る八幡の計画に由比ガ浜も手伝うことになり他に手伝ってくれるメンバーを探します。プロムの対抗案を作るというのは八幡らしい案ですね。協力を頼んだのは材木座、川崎、戸塚のいつものメンツに頼むのですが、そこで戸塚が想いを聞かせてほしいと言います。八幡は正直に自分の思いを伝えていて成長を感じました。これまでほとんど自分の本音を伝えることがなかった八幡ですが、俺ガイル完では登場人物一人ひとりが本音と向き合っていて物語がクライマックスに向かっている感があります。

雪ノ下と八幡の想いに気づき手を引こうとする由比ガ浜ですが、物語の結末は由比ガ浜が悲しまないことを希望します。ネットカフェでの演出も喩えかたや演出も俺ガイルらしさがあって考えさせられます。半クールが過ぎたので物語も折り返し地点なのでこれからどんどん物語も加速していくと思うので奉仕部のメンバーがそれぞれどのような結末を迎えるのか楽しみです。

 

Re:ゼロから始める異世界生活

前回エルザに殺されて死に戻りしたとことろからのスタートでした。試練をクリアしたところから目覚め未来を変えようと話し合いで情報を提供したり早めにロズワール邸に戻ることになります。ラムがキレッキレでしたね。「嘘ついたわね、死になさい」や皮肉を言いながらフレデリカの淹れたお茶を飲むのがラムらしくてよかったです。

フレデリカが何かを仕組んでいると思っているスバルですが、なにも知らないと言われ予想が外れ屋敷を出ようとしたときエルザが現れます。結局エルザからは逃げられず、みんなやられスバルもやられそうなときにベアトリスに助けられます。死に戻りをしてリゼロが本気をだしてきた感があり、さらにおもしろくなってきそうです。ベアトリスやラムも深くかかわってきそうなのでこれからも楽しみです。