秋アニメ4話 感想

こんにちは。みやです。

秋アニメ4話のおもしろかったもの3つの感想を書きたいと思います。

 

 

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ

ゼノス達のから歓迎を受けるベルたちはリザードマンのリドからゼノスについて話を聞きます。モンスターが人間と同じように感情があったりお客さんが来て騒いでたりしてたのも驚きましたが、まさか神様とつながっているとは思いませんでした。ウラノスがどうしてゼノス達の支援をしているのか気になります。ウラノスの話を聞いているヘスティアでしたが、優しいヘスティアはゼノスのことを肯定的にみると思っていましたが、ファミリアのことを考えて険しい顔になっていたのが印象的でした。ヘスティアがベルやファミリアの仲間のことを一番に考えていることが伝わってきました。また、イケロスファミリアの動向も気になります。最後にゼノス達が襲われて囲まれて終わりましたが先が気になって仕方がないです。

 

魔王城でおやすみ

快適に暮らすためなら手段は選ばないスヤリス姫ですが、今回もやりたい放題で面白かったです。広々としたお風呂を求めて魔物たちの浴場に堂々とホースを突っ込んでお湯を抜くという大胆なことをしていました。スヤリス姫が堂々と浴場に入ってくるのに対して魔物たちが恥ずかしがっていて、いつも反応逆じゃないかと思いますがおもしろかったです。ロケットタートルの話を聞いて速攻で火をつけて爆発させるのも笑いました。あとは、魔王城のなかで冬の魔物が労働環境の改善を訴える抗議活動があったのも面白かったです。魔物も労働環境に不満があったりするんだなと思い笑ってました。

 

呪術廻戦

少年院に取り残された生存者の確認と特級呪霊の確認に向かう高専1年の3人でしたが、釘崎ははぐれ、虎杖と伏黒は特級呪霊と遭遇します。特級にまったく歯が立たなく、虎杖が時間稼ぎをしている間に伏黒が釘崎と脱出する選択をします。虎杖が宿儺と入れ替わり宿儺が特級と戦います。同じ特級かと思うくらい実力差があり、宿儺を抑えている虎杖すげーと思いました。必死に攻撃してくる特級を簡単に扱い、最後には領域を展開して恐ろしい強さを示していました。展開的にも十分面白かったですが、バトルシーンの迫力でさらに面白く見えました。虎杖と入れ替わった宿儺が何を企んでいるか気になるので次回も注目したいです。